本庄商工会議所
(本庄商工会議所)

認定支援機関ID100211002308
認定号第2号
認定日2012年12月21日
認定有効期限2024年03月07日
認定支援機関種別商工会議所
認定支援機関種別
(金融機関)
本店・支店本店
住所埼玉県本庄市朝日町3-1-35
電話番号0495-22-5241
FAX0495-24-3003
メールhcci@honjocci.or.jp
URLhttps://www.honjocci.or.jp/
対応可能時間平日8:30~17:00
PRセールスポイント経営革新等支援業務を実施した内容について、経営指導員による年間4回以上の巡回や窓口相談を実施する。高度な課題に関しては、本事業の他、埼玉県、埼玉県よろず支援拠点、ミラサポ等の専門家、コーディネーター等と連携して、支援事業者に対する伴走型の支援・助言を行い、計画策定後の支援の充実を図る。さらに、事業計画の取組を高めるため、施策の有効利用の紹介や展示会などのイベント情報の提供、当所広報誌やSNS、マスコミにプレスリリースを行い、広報手段を増やす。販路拡大や売上向上につながるセミナーの開催など、事業計画策定後も各事業所の状況に見合った、きめ細やかな最適な支援を行っていく。
事務所イメージ
相談可能内容創業等支援、事業計画作成支援、経営改善、事業承継、M&A、事業再生、生産管理・品質管理、情報化戦略、知財戦略、販路開拓・マーケティング、マッチング、産学官等連携、人材育成、人事・労務、海外展開等、BCP作成支援、物流戦略
経営革新等
支援業務の支援メニュー
支援可能業種農業、林業、漁業、鉱業、採石業、砂利採取業、製造業、電気・ガス・熱供給・水道業、情報通信業、運輸業、郵便業、卸売業、小売業、金融業、保険業、不動産業、物品賃貸業、宿泊業、飲食サービス業、生活関連サービス業、娯楽業、教育、学習支援業、医療、福祉、複合サービス事業、サービス業(他に分類されないもの)、公務(他に分類されるものを除く)、分類不能の産業、建設業、学術研究、専門・技術サービス業
主な補助金等実績
代表的な支援事例1
代表的な支援事例2
参画している
地域プラットフォーム
埼玉北部中小企業支援プラットフォーム、シルクカントリープラットフォーム、彩の国中小企業応援ネットワーク会議

事業再構築補助金支援実績

年度 支援事業者数 採択事業者数 採択率
令和2年度補正(第1回) 2 1 50%
令和2年度補正(第2回) 1 1 100%
令和2年度補正(第4回) 1 1 100%
令和2年度補正(第5回) 3 1 33.3%

経営改善計画策定支援事業、早期経営改善計画策定支援事業支線実績

ものづくり補助金支援実績

年度 採択事業者数 ものづくり 革新的サービス 採択事業者の規模
採択事業者数 採択率 採択事業者数 採択率 平均従業員数 平均資本金額 平均補助金交付申請額
平成29年度補正 3 2 100% 1 100% 21~50人 1千万円超~5千万円 500万円超~1000万円以下
平成30年度補正 3 0 0% 3 60% 21~50人 1億円超~3億円以下 500万円超~1000万円以下
年度 採択事業者数 採択率 採択事業者の規模
平均従業員数 平均資本金額 平均補助金交付申請額
令和元年度・2年度補正(6~8次補正) 1 100% - -

事業承継補助金支援実績

年度 交付決定事業者数 採択率
令和元年度補正 1 100%

商業・サービス業・農林水産活性化税制支援実績

その他支援実績

年度 支援分野 支援内容 具体的な活動実績
平成30年度任意調査 創業、経営革新、経営力向上、経営改善、事業承継、転廃業 IT利活用(情報発信・付加価値向上)、IT利活用(内部管理・効率化)、広報戦略・ブランド力の強化、広告デザイン、商圏の拡大・新規顧客層への展開、海外展開、商品デザイン、商品開発、マーケティング、資金繰り、売上拡大、労務、法律相談、法律文書の作成・確認、現場改善・生産性向上、事業計画策定、施策活用(補助金申請含む)、知的財産、税務、事業承継ガイドラインの活用 個別相談、専門家派遣、セミナー、計画策定、補助金申請、販路拡大の流れで、企業のニーズに合った支援を伴奏型で実践している。
令和元年度任意調査 創業、経営革新、異分野連携、経営力向上、経営改善、事業承継、転廃業 IT利活用(情報発信・付加価値向上)、IT利活用(内部管理・効率化)、広報戦略・ブランド力の強化、広告デザイン、商圏の拡大・新規顧客層への展開、海外展開、商品デザイン、商品開発、マーケティング、資金繰り、売上拡大、労務、法律相談、法律文書の作成・確認、現場改善・生産性向上、業務プロセスの改善、事業計画策定、財務分析・経営分析、施策活用(補助金申請含む)、知的財産、税務、事業承継ガイドラインの活用 LOBO調査
令和2年度任意調査 創業、経営革新、経営力向上、経営改善 広告デザイン、商品デザイン、商品開発、マーケティング、資金繰り、売上拡大、労務、法律相談、事業計画策定、財務分析・経営分析、施策活用(補助金申請含む)、税務
令和3年度任意調査 創業、経営革新、事業承継 IT利活用(情報発信・付加価値向上)、IT利活用(内部管理・効率化)、広報戦略・ブランド力の強化、広告デザイン、商圏の拡大・新規顧客層への展開、商品デザイン、商品開発、マーケティング、資金繰り、売上拡大、労務、法律相談、事業計画策定、財務分析・経営分析、施策活用(補助金申請含む)、知的財産、税務
令和4年度任意調査 創業、経営革新、異分野連携、事業承継 IT利活用(情報発信・付加価値向上)、IT利活用(内部管理・効率化)、広報戦略・ブランド力の強化、広告デザイン、商圏の拡大・新規顧客層への展開、商品デザイン、商品開発、マーケティング、資金繰り、売上拡大、労務、法律相談、事業計画策定、財務分析・経営分析、施策活用(補助金申請含む)、知的財産、税務、事業承継ガイドラインの活用